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赤楚衛二がかわいい!出演ドラマや出身大学を調査!父親は名古屋学院大学の学長!!

最近、俳優の赤楚衛二さんの勢いがすさまじいですよね。

主演を演じたドラマ「30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい」では「子犬みたいにカワイイ!」「守ってあげたい!」と女性の心を鷲掴みに♡

そんな若手俳優、赤楚衛二さんは他にどんなドラマに出演していたのでしょうか

また、通っていた大学についても紹介します。

そして、なんと彼の父親が名古屋学院大学の第13代学長をしているのだそうです。
父親の詳細について見ていきましょう。

 

赤楚衛二のプロフィール

1994年3月1日に大阪府で生まれた赤楚衛二さんは、現在27歳です。その後幼少期を愛知県名古屋市で過ごしたそうです。身長は178センチ血液型はB型。活動期間は2010年からで、俳優やモデルとして活躍しています。

趣味と特技は「剣道・ピアノ」なのだそうです。

10代のときは本名である赤楚衛(あかそまもる)で、モデルやタレントとして活動していたのだそう。当時は名古屋のモデル事務所「FORM JAPAN」に所属していました。

今の事務所「トライストーン・エンタテイメント」には2014年から所属しているのだそうですよ。

 

赤楚衛二の出演ドラマ

赤楚衛二さんの出演作品は数多くあるので、2020年以降に絞って紹介します。

2020年には「科捜研の女season19/第31話」、「映像研には手を出すな!」、「美食探偵 明智五郎/第3話」、「土曜はナニする!?/『イケメシ』ショートストーリー」、「探偵・由利麟太郎/第2話」、「30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい」に出演していました。

最後にお伝えした作品「30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい」では主演「安達清役」を演じています。

 

2021年には、「コールドケース3~真実の扉~/第6話」、「ウチの娘は、彼氏が出来ない!!/第4話」、「監察医 朝顔Season2/第13話」、「ハクタカ 白鷹雨音の捜査ファイル」に出演していました。

さらに、
2021年7月6日から始まる新ドラマ「彼女はキレイだった」に出演する予定です。

もうすぐ始まる♡気になりますね。

 

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赤楚衛二が通っていた大学

赤楚衛二さんが通っていた大学は「名古屋学院大学」なのだそうです。
学部までは分かりませんでした。

ただ、芸能活動に専念するために19歳のころに大学を中退したそうです。きっとよほどの覚悟をもって決意したのでしょうね・・・。

 

赤楚衛二の父親について

赤楚衛二さんの父親の職業について調査を進めると、なんと「名古屋学院大学の学長」であることが分かりました。名前まで判明!「赤楚治之さん」というそうです。
(参照:https://www.ngu-kenkyu-db.jp/

1959年大阪府守口市生まれ。
同志社大学大学院文学研究科英文学専攻博士課程前期を修了。
1989年名古屋学院大学外国語学部専任講師に就任、1999年同外国語学部教授。
外国語学部長、大学院外国語学研究科長、学生部長を歴任し、2020年4月に学長就任。
文学修士(同志社大学)、M.A. (University of Wisconsin- Madison, Graduate School of Linguistics). 専門は英語学。

引用元:https://www.ngu.jp/outline/about/message/

華々しい職歴・研究業績の数々。赤楚治之さん・・・なんと立派なお父様。赤楚衛二さんもそんな父親のことをきっと尊敬していることでしょう。

赤楚衛二についてネットでは・・・

 

 

 

まとめ

1994年3月1日に大阪府で生まれた赤楚衛二さん。現在は「トライストーン・エンタテイメント」という事務所に所属しています。

彼の父親が学長を務める「名古屋学院大学」に通っていましたが、芸能に専念するために退学しています。

また、彼の父親は「赤楚治之さん」という名前であることが、「名古屋学院大学」のホームページから判明しました。

今回紹介してきた赤楚衛二さんが出演する新ドラマ、「彼女はキレイだった」は2021年7月6日から始まります!楽しみですね♪