芸能

まゆゆ(渡辺麻友)の歌が上手くなったのはなぜ?驚きの理由とは!

2018年10月23日放送の「うたコン」に生出演した

元AKB48の渡辺麻友さん(24)の歌が上手くなった

と話題になっていますね!

 

番組で渡辺さんは、俳優の城田優さん(32)と一緒に

ディズニー映画「アラジン」の主題歌「ホール・ニュー・ワールド」を歌ったのですが

これを聞いた視聴者の方から、まゆゆの歌が上手くなった!という声があがっています。

 

元AKBで、歌やダンスを披露していた渡辺麻友さんですが

AKB時代から歌唱力の高さは評価されていたそうです。

しかしなぜそれ以上に歌が上手くなったと言われるようになったのでしょうか?

 

今回は、まゆゆ(渡辺麻友)の歌が上手くなったのはなぜなのか?驚きの理由とは!についてお伝えしていきます。

まゆゆ(渡辺麻友)の歌が上手くなったのはなぜ?驚きの理由とは!

この「うたコン」出演時の渡辺さんの歌声はすばらしく、

サビの高音部分も安定していて、地声から裏声への切り替えも見事でした。

 

元々AKB時代にも歌唱力が評価されていたという渡辺さんですが

ここまで歌が上手くなった理由は、

実は渡辺さんは宝塚ファンで、その歌唱スタイルを真似ているから

なんだそうです。

動画共有サイトに宝塚の楽曲を歌う動画がアップされて、話題になったこともありました。

 

好きというだけでは、歌は上手くなれませんよね。

きっと渡辺さんは宝塚の歌唱スタイルに近づけようと、物凄く努力されたんだと思います。

その結果、生放送という状況でも堂々と、

そしてのびのびと歌うことができたのでしょうね。

まゆゆ(渡辺麻友)の歌が上手くなったのはなぜ?ネットの反応は?

渡辺麻友さんの生放送での歌を聞いた視聴者の方からは、ファンもそうでない方も

まゆゆの歌が上手かった!と絶賛する声がたくさん上がっています。

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まとめ

今回は、まゆゆ(渡辺麻友)の歌が上手くなったのはなぜなのか?驚きの理由とは?についてお伝えしてきました。

渡辺麻友さんは宝塚が好きで、歌唱スタイルを真似ていたというのは驚きでした。

AKB時代から歌唱力の高さも評価されているだけあって

生放送でも素晴らしい歌声を披露してくれましたね。

この放送を見て、渡辺麻友さんのファンになった!という人もいるのではないでしょうか。

これからもまゆゆ(渡辺麻友)の活躍が楽しみですね!